全身脱毛は妊娠の時はできません

女性のテーマでもあるムダ毛処理ということがあります。

いま注目されている全身脱毛は、終了してしまえばそのあともうムダ毛処理のわずらわしさから解放されるということで、とても人気があります。



料金や時間は確かにかかるのですが、それでもつるつるの肌を手に入れられるということで多くの人が希望しています。



しかし、全身脱毛となると、期間もかかりますので、その間に妊娠してしまうというケースも結構あります。
ちなみに、妊娠してからの脱毛はサロンやクリニックでほとんどのところができませんと案内されています。

もし期間が限定されているプランで全身脱毛を契約されている場合は、妊娠についての事例なども契約書に書いてありますし、事前に説明を受けることになります。


全身脱毛をするのでしたら、都度払い、期間無制限のところにしますと、妊娠しても途中で休会という形をとることができたりしますので、安心です。


脱毛方法は大きく分けて、フラッシュ脱毛、レーザー脱毛の2つです。



ローラー式でしたら自宅でできる家庭用脱毛器の定番でもありましたが、今はあまり需要がないようです。


フラッシュ脱毛は痛みがほとんどないということと、照射範囲が広いということで時間があまりかからないというメリットがあります。

レーザー脱毛は、1本1本毛の根本にレーザーを当てるので、確実性はあり、仕上がりもきれいですが痛みを感じる場合があることと、時間がかかるということがあります。